

理念
- 「生き生きとした子どもを目ざして」児童福祉法第1条に定める児童福祉の理念に基づき運営を行う。
- 学校教育法第22条に規定する目的を達成するため、幼児期の特性を踏まえよりよい教育環境を創造し運営を行う。
- 集団生活の中で一人ひとりの能力を最大限に発揮させ、健康な体・健全な精神・豊かな情操を持った子どもを育成する。
- 地域の子育て家庭に対して、様々な人や場や専門機関などと連携を図りながら、保育のスキルを生かして応答し、地域に開かれた育児拠点としての役割を果たしていく。
目標
- 信頼のある保育教育環境の充実を図る。
- 一人ひとりの発達課題を的確に把握し、一人ひとりの発達のプロセスを尊重しながら保育をしていく。
- 地域に開かれた子育て支援センターとしての保育園機能の充実を図る。
方針
- 心身ともに健康で豊かな子ども。
- 友だちを大切にし元気に遊ぶ子ども。
- よく見、よく聞き、よく考え、行動できる子ども。
- 仲間の中で自分の思いや考えをいうことができ、みんなで力を合わせることを大切にする子ども。



